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(個別案件と判断しました)生後7ヶ月|お昼寝の対応について

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ご質問ありがとうございます!

>夜の寝かしつけで「子どもがハイハイし出しても親は寝たフリで子どもの力が尽きるまで待ちましょう」とよく見かけますが、これはお昼も同様ですか?

>この場合の布団でお昼寝練習方法があれば教えていただきたいです。

大変な中で文章をご入力いただいたと想像いたします。

その上で大変申し訳ないのですが、ご質問の内容的に、

⚫︎お子さまの睡眠状況の把握のため、睡眠ログを拝見させていただきたい

⚫︎お子さまの状況環境をヒアリングさせていただきたい

⚫︎他のご家族の様子、ご家族としてできること、望む目標などお聞かせいただきたい

⚫︎今回のご質問への回答は、具体的な改善策のご提示となる

上記の理由から、個別性のあるご相談であると判断いたします。


もし「子どもが寝るまで保護者が寝たふり」が妥当な対応であったとして、

✅なぜ保護者は寝たふりをしなくてはいけないのか

✅長時間泣かれたらどうしたらいいのか

✅お昼寝を全部同じ対応にするのか

✅子どもが保護者に触ってきたり、乗っかってきたりした場合は

など、「どういう理由でその対応をした方がいいのか」を保護者自身が理解納得した上でないと、対応に一貫性がなくなり、その結果成功率は下がり、失敗してしまうことは少なくありません。(悪化してからご相談に来れらるご家庭もここ数年で増えました)

当方の利用が初めてであれば、「ビデオ通話 30分無料チェックプラン」をご利用いただける月齢であるため、お申し込みのご検討をいただけますと幸いです。

30分無料チェックプランでは、

①事前に睡眠ログのご提出

②当日、状況や環境のヒアリング

③赤ちゃんの睡眠についてご説明しながら、考えられる要因をお伝えする

上記①〜③のトータル30分のビデオ通話プランとなっております。

保護者が希望されない限り、こちらから有料プランを強要することは一切行っておりませんのでご安心ください。

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赤ちゃんのねんね相談

⚫︎赤ちゃんのねんね相談 代表 ⚫︎NPO法人 赤ちゃんの眠り研究所 乳幼児睡眠アドバイザー ⚫︎一般社団法人 日本睡眠改善協議会 睡眠改善インストラクター

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